チルく遊ぶ 3D 解体パズル

組木を
解く

Unburrアンバーun(解く)+ burr(組木)

組木をばらして、気が向いたら組み直す。
手数も時間も競わない。考え事をしながら、ゆっくり触れるパズルです。

Unburr の画面。淡い木地色の背景に、6 本の木の棒が組み合わさった組木が浮かぶ。上に問題の名前「671・6 本」、下に「ひとつ戻す・はじめから・ヒント・透かす・音」の丸いボタンが並ぶ。

ばらして、戻す

1 本ずつ滑らせて、
組木を解いていく。

部品を指でなぞると、その向きに滑ります。抜ける順番と通り道を見つけて、全部ばらせたら終わり。気が向いたら、こんどは元の形に戻してみる。外して、戻して、終わりがありません。

  1. 組まれた 6 本の組木の画面。

    組まれた姿

    はじめは全部の部品が組まれています。

  2. 12 本の組木をばらしている途中の画面。何本かの部品が組木から外れて、外へ伸びている。

    ばらしている途中

    動ける部品を探して、少しずつ外へ。

  3. 9 本の組木を全部ばらした画面。形の違う 9 本の部品が離れて並び、問題の名前の横に解いた印のメダルが付いている。

    ばらし切った

    全部外れたら、気が向いたら組み直す。

画面は開発中の試作のものです。

競わない

最短も、最速も、
競わない。

  • 手数も時間も出さない画面に手数・時間・順位はありません。
  • 失敗も行き詰まりもない「ひとつ戻す」と「はじめから」が、いつでも使えます。
  • 答えは見せず、手応えだけ触れた部品は、動ける向きにわずかに揺れます。詰まった時だけ、頼めばヒント。
  • 音で手触りを部品が外れるたびに、音が少しずつ上がっていきます。全部外れたら、長い音でひと区切り。
  • 続きから問題ごとに盤面を覚えているので、途中でやめても続きから遊べます。

遊び方

指 1 本で、
滑らせて、回す。

部品をなぞる
その向きに滑る(ぶつかる所まで)
空いた所をなぞる
組木そのものが、どの向きにも回る
2 本の指でつまむ
拡大・縮小
空いた所をダブルタップ
はじめの向きに戻る

画面の下のボタン: ひとつ戻す・はじめから・ヒント・透かす(選んだ部品のほかを半透明にして、隠れた部品を見る)・音。
解いた問題は、解く前と解いた後の 2 枚の画像にして共有できます。

問題

片手間の 6 本から、
じっくりの 21 本まで。

56問

  • 6 本
  • 9 本
  • 12 本
  • 15 本
  • 18 本
  • 21 本
  • 24 本

部品の本数で選べます。本数が多いほど、外していく段が増えます。

高難度の問題は、Pro(買い切り)で遊べるようになります。

15 本の組木の画面。たくさんの部品が組み合わさった、大きな組木。

FAQ

よくある質問

どんなゲーム?

組木(いくつもの木の棒が組み合わさった立体パズル)を、1 本ずつ滑らせてばらしていくパズルです。全部ばらせたら、気が向いたら元の形に組み直せます。手数も時間も競いません。

1 手とは?

部品を 1 本、前後・左右・上下のどれかへ、ほかの部品にぶつからない所まで滑らせるのが 1 手です。部品を回すことはありません。

詰まったら?

ばらしている間は、ヒントを頼むと次に動かす部品が光ります。「ひとつ戻す」と「はじめから」もいつでも使えます。失敗はありません。

問題はいくつある?

56 問です。部品の本数(6・9・12・15・18・21・24 本)で選べます。

料金は?

高難度の問題は、Pro(買い切り)で遊べるようになります。

いつ、どこで遊べる?

iPhone 版と Android 版を同時に出す準備をしています。

サポート・お問い合わせ

入手

組木を解く

iPhone 版と Android 版を、同時に出す準備をしています。